enema labo    

新しい記事18/01/30 19:59:44

通院・診察

私は小学校に入る位まで胃腸が弱く週に2,3回は病院で診療を受け、その中で浣腸処置も多々ありました。 診察台の上で、仰向けに膝を立てた格好で看護師さんに浣腸をされていました。 当時は嫌だという思いしか無いので、どんな器具だったのか良く覚えていません。 注入が終わるとトイレットペーパーをグルグルに丸めた物でお尻を押さえられてトイレに入ります。 (当時は和式の)便器にまたがり、看護師さんが数を数えてその間排便を我慢します。 大体50まで数えると、もう我慢できない!と訴えてトイレットペーパーを離してもらいます。 便秘で溜まっていたものが一気に開放され気持ちよかったと思います。 その後、家に帰ると浣腸液が腸内に少し残っている事があって、その時は随分なタイムラグにも関わらず便意を催しトイレで、薬液だけがピューっとでるのが、不思議で興味深いような(気持ち良いのかな?くらいの)感覚でした。